設計・施工の用語
枠組足場とは
枠組足場は、鋼管でつくった建枠・布板・筋かいなどの部材を組み合わせて組み立てる足場。強度があり、高い建物の外部の工事に使う。
労働安全衛生規則では、建物に固定する壁つなぎの間隔を、垂直方向9m以下、水平方向8m以下と定めている。
組立て・解体では作業主任者の指揮のもとで作業する。
試験ではここが問われる
- 壁つなぎの間隔(垂直9m・水平8m)
設計・施工の用語
枠組足場は、鋼管でつくった建枠・布板・筋かいなどの部材を組み合わせて組み立てる足場。強度があり、高い建物の外部の工事に使う。
労働安全衛生規則では、建物に固定する壁つなぎの間隔を、垂直方向9m以下、水平方向8m以下と定めている。
組立て・解体では作業主任者の指揮のもとで作業する。